次世代のトップシェイパー
今や世界中が注目するJOISTIK SURFBOARDS。
オーナー&メインシェイパーであるNickBlairが
ジョイスティック・ブランドをスタートさせたのは2007年。
それからわずか数年で現在のステータスを確立しました。
過去入ったトッププロ、ジュニア達のオーダーカードを見れば一目瞭然です。
ミック・ファニング、CJホブグッド、ダミアン・ホブグッド、ディーン・モリソン、
ジョディ・スミス、ダスティ・ペイン、テイラー・ノックス、ミック・キャンベル、
ブレイク・ソーントン、ロイ・パワーズ、ジェレミー・フローレス、ジョシュ・カー、
ベン・ダン、デイビッド・ウェアー、ゲイブ・クリング、ベン・ブルジョア、
ミカエル・ピコン、ショーン・キャンスデル、ショーン・ゴスマン、コーリー・ザイムス、
ダニエル・ロス、ブレイク・ウィルソン、メーガン・アブボ、セレナ・ブルック、
ジェシー・マイリー・ダイアー、ジャック・フリーストーン、サム・レンチ、
ジェームス・ウッズ、トーマス・ウッズ、パース・ステンドリック・・・etc
そしてニックは2010年現在、若干30歳。
ジョイスティックの歴史はまだスタートしたばかり、これから更なる飛躍が期待される
次世代ブランドなのです。
すべてのサーファーに最高のサーフボードを
それがシェイパーであるニックの思い。
魂を込めて1本1本丁寧に時間をかけてシェイプする彼のボード達は極端に
ハズレが少ない。
そして世界の様々なコンディションでマッチするモデル群の開発を進めており、
日本では松岡慧斗をはじめとする日本のトッププロ、ライダーがテストし、
既に素晴らしい結果が出ています。インプレページを見てもその調子良さは
明らかです。

①「世界でもトップクラスの軽さとクオリティ」
日本のパワーの無いビーチブレイクにおいては軽いボードが有利。
日本正規モデルはニック自身が良いフォームをチョイスし、更にクロスも
軽量で強度のあるHEXCELクロスが使用されますので、軽い=弱いと言う図式はJOISTIKにおいては当てはまりません。
とにかく軽く、と言うニーズに対しては、フォームは最も軽いニューブランクス
※1を使用し、
ラミネートを4oz1層+デッキ面にテールパッチとした場合、
他社の多くは2.5~2.8kgに対し、JOISTIKはアヴェレージで2.0~2.3kg
※2
と実に等の軽さを誇ります。
EPSにおいては2kg以下の実績も多々あります。
また、既に長くご愛用のユーザ様はお気付きかと思いますが、
JOISTIKはとても黄ばみにくく、クリアーボードでもその白さを長く保ち続けます。
粗悪な安いフォーム、樹脂を使用すれば、それだけ黄ばみも早いのです。
ジョイスティックの長く続く白さがその高いクオリティを証明しています。
※1 ニューブランクスはJOISTIK自慢の超軽量フォームです。
ノーマル、ウルトラライト(UL)、ウルトラライト・スプリング(Spring)の3種類から
選択可能であり、軽さを求める方はULもしくはSpringがお勧め。
スプリング・フォームは軽さに加え、その名の通りバネのようなフレックス性と
反発の強さを持ち、しっかりしたターンの出来る波においては
タメとターン時の伸びが実感できるでしょう。
※2 6’0以下のスタンダードボードでとした場合
②「30を超えるモデル群と多彩なマテリアル」
1000人のユーザーがいれば、ニーズも1000通り。
その一人ひとりの要望に的確に応えられる完成度の高いモデル群をラインナップ。
その数はインターナショナルモデルで30、更に日本のユーザー様の為に
スペシャルチューンされた日本限定モデルを8種類(S-CORE含む)ご用意。
更に素材に関しても従来のポリエスターに加え、EPS、カーボンレール、更には
S-COREと実に4種類の幅広いマテリアルを取り揃えています。
そして今後も更なるモデル&素材を追求していきます。
JOISTIKはどんなご要望にも高いレベルでお応えいたします。
③「ニック本人ハンド仕上」
シェイプマシンがミリ単位にまで進化した現在でも
シェイパーの手によるハンド仕上、スムージングはサーフボードの出来を占う
最も重要な要素です。
世界のトップブランドには必ず数名のゴースト(シャドー)シェイパーがいて、
メインシェイパーに削ってもらえる事はなかなか叶わないのが現実。
たとえ高性能マシンを用い、最高マテリアルを使ったとしても
仕上げるシェイパーの腕次第で最高のものにも最低のものにも成りえるのです。
JOISTIKforJapanにおいてはヘッドシェイパーであるニック・ブレアー本人が
必ずハンドチューンを施す事を約束。
そのマジック率の高さは異常なまでのリピート率に繋がっています。
是非そんなJOISTIKを試してみてください。
きっとあなたも虜になるでしょう・・・